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余命1カ月の被災犬
2012 / 03 / 11 ( Sun )
保護犬の為に下記3つ押すだけボランティアのご協力をお願いします。sao☆
                          
              



福島第1原発の事故から1カ月後、浪江町で保護された犬のごん太は、
悪性リンパ腫に侵され、医師からは「余命1ヶ月」と診断されていた。
しかし、ごん太は奇跡的に生き続け、飼い主とも再会し、福島の
”復興のシンボル犬”として多くの被災者に力を与えてきた。
だが2月26日の深夜。ボランティアの玉田久美子さん(33)に
看取られて、ごん太は静かに息を引き取っていた。最後の瞬間
、残りわずかな体力をふり絞るように、シッポを1回振って……。
「玉田さんに礼が言いたかったんだな」と話すのは、もともとの
飼い主で、現在も避難生活を続けている石沢茂さん(74)。
玉田さんも「頭のいい律儀なコ。大切に育ててくれた石沢さんに
すごく感謝していたはず」と語った。...


  
虹の橋を渡った子のご冥福を祈ってくれる方はをクリックしてネ
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テーマ:東日本大震災の被災犬達 - ジャンル:ペット

14 : 46 : 52 | 隊長のつぶやき | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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コメント
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今回の震災は人間もそうだけど
犬や猫の涙が溢れるエピソードが多いですね。頑張ってるのは人間だけじゃない。

ゴン太の冥福をお祈りします。
by: Mマミー * 2012/03/12 01:56 * URL [ 編集 ] | page top
-->Mマミー--

本当にそう思います。
折角、助かった命なのに置き去りで死んでいった子達も
沢山いるのが、辛くて辛くてたまりません。
by: 隊長 * 2012/03/12 15:47 * URL [ 編集 ] | page top
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